IE9ピン留め

緊急企画! 南極観測船「しらせ」見学会

千葉支部・千人会の合同企画です。

南極観測船として大活躍をした「しらせ」が、いよいよお役御免となります。本年8月の除籍前に最後の一般公開を見学することになりました。めったに見られないチャンスです。ふるってご参加ください。

参加申込は千葉支部ネット事務局まで。締切は5月30日です。

見学日:平成20年5月31日(土)

集合場所:JR横須賀線 横須賀駅改札前
       ※「千葉支部」、「千人会」の旗を目印にしてください。

集合時間:10:30

見学時間:約2時間
終わってから昼食を兼ね懇親会を行います。

費用は食事代のみ:実費



# by sannochiba | 2008-05-25 12:42 | 行事予定

平成20年度定期総会

平成20年度定期総会・交流会は、5月11日(日)に「ホテル プラザ菜の花」(千葉県庁前)で開催予定です。

詳細が決まりしだいお知らせいたします。

千葉支部ネット事務局

# by sannochiba | 2008-02-22 19:38 | 行事予定

再建5周年!! 第5回定期総会・交流会

おかげさまで千葉支部は再建5周年を迎えます。第5回定期総会・記念行事を5月13日(日)に開催します。記念行事は何が出るかお楽しみ。会員との交流ができる貴重なチャンスです。ぜひ奮ってご参加ください。

お申し込み・お問い合わせ 千葉支部ネット事務局

1.日時 平成19年5月13日(日) 13:30~17:00(受付13:00~)

2.場所 ホテルプラザ菜の花 4階「槙」 ※千葉県庁そば 043-222-8271

3.定期総会
 議案 (1) 平成18年度 事業・決算報告
     (2) 平成19年度 事業計画・予算
     (3) その他

4.記念行事 何が出るかお楽しみ

5.交流会

6.会費 5,000円 (他に年会費1,000円)

*5月7日までにお申し込みください。
*お申し込み後に欠席される場合は、総会当日の3日前までにご連絡ください。ご連絡のない場合には、会費を申し受ける場合があります。

5周年を迎え、スタッフ一同はりきって楽しい行事を企画しています。卒業生のお友達をぜひ校友会千葉支部にお誘いください。(写真は前回の様子)

# by sannochiba | 2007-04-18 13:06 | 行事予定

2006.9.9 落花生掘り体験 千葉の味覚を堪能

「千葉の魅力再発見」をテーマにした紀行シリーズ第4弾。9月9日(土)に八街の「フルーツファミリー柳澤園」に出向き、落花生掘り体験を行いました。参加者は9名でした。

<参加者の村上さんの手記>
千葉といえば「落花生」、「落花生」といえば、“八街”。
 残暑厳しい9月9日、JR八街駅より徒歩5分の農家で落花生掘りを楽しみました。
(恥ずかしながら福島で生まれ育った私は、落花生はぎんなんのように木になるものと思っていました。千葉に住んではじめて落花生は土の中でできることを知り、驚きました。)
 掘りたて落花生を農家の方に早速ゆでていただき、それをツマミにビールで乾杯! 汗をかいて作業した後だったので、おいしかったですよ。近くで朝市も開かれていて、漬物を買ってきた人もいたり、また農家の方がとっても親切で、農村風景と共にのんびりと癒されました。
 自分で掘った分はそれぞれ持ち掃りで、私は新潟の親戚に送る手配をしました。今回の参加者は少なかったのですが、また来年も・・・の声もちらほら。

# by sannochiba | 2006-09-10 13:00 | 行事報告

自由が丘産能短期大学校友会 千葉支部の広場へようこそ

このブログは、自由が丘産能短期大学校友会千葉支部の交流の場です。支部の活動を幅広く紹介します。コミュニケーションの場として、気軽に利用してください。

このブログは産能短期大学校友会千葉支部事務局が企画運営しています。内容についての問合せ、ご意見などは下のアイコンをクリックしてネット事務局にご連絡ください。自由が丘産能短期大学との直接の関係はありませんので、大学当局への問合せ等はご遠慮ください。

お断り 校友会活動と無関係の投稿、公序良俗に反する迷惑投稿は固くお断りします。このような投稿は予告なく削除いたします。

会員の申込み、お問い合わせは、左のアイコンをクリックして、メールでネット事務局にご連絡ください。

<以下の文章は千葉支部発足当時のものです>

これまで事実上活動が停止していた産能短大校友会千葉支部が、このたび関係者のご努力により再建されました。東京、埼玉、神奈川、茨城等の関東他支部の活発な活動を横目に見ながら、一抹の寂しさを感じていた多くの校友のみなさまから多大のご支援をいただき、ようやく産声を上げることができました。この場を借りて厚くお礼申し上げます。

私たちスタッフは長野支部長のイニシアチブの下に固く結束し、校友のみなさまのよき接着剤になるよう努力いたします。このホームページをご覧のみなさま、どうぞ校友会千葉支部にご入会ください。みなさまとお会いする日を楽しみにしております。

スタッフ一同


素晴らしい先輩方とともに

昨年、後藤支部長のもと、本部役員、事務局の皆さん、そして近隣支部の皆さんのご協力を得て千葉支部が再スタートして早1年が経ちました。

私自身、副支部長という役職を頂いておりましたが、実質、後藤さんのあとをついていくだけで、何の実績もないまま支部長という要職を引き継ぐ形となりました。

「できるのか?」という自問自答のなか「私が大変なのではなく、私の周りの人たちのほうが大変なのだ」と気づきました。また何も無いところから基礎を作るのは一番大変なことです。このことを忘れずに主役である会員の皆さんに楽しんでもらえる活動ができればと思っています。そのためにはまず参加して頂きたい。そして皆さんとともに、勢いのある千葉支部にしたいと思います。

「成功は失敗しないことではなく、失敗の延長線上にある」そう信じて活動していきたい。

最後にいままでご協力頂いた皆さんに、深く感謝申し上げますとともに、変わらぬご指導、ご助力を頂ければ幸いです。

2004年7月
自由が丘産能短期大学校友会 千葉支部長 長野政之

おことわり:下記のあいさつは前支部長(現顧問)後藤翰彦氏によるものです。千葉支部再建のいきさつ等がわかりますので、参考までに掲載します。

<支部再建のいきさつ>
 なぜ、“新しく生まれ変わる”とか“再建”ということになったのでしょうか。
 それというのは、ここ数年の間に空白区であったところに、次々と支部が誕生し、それらの支部が一斉に活発な活動を始めたことにあります。
 卒業生4,000人超、校友会員2,000人超を擁する首都圏支部のひとつに動きがなく、本部へ役員を送り出すこともなかったことに、本部の支部・グループ部会担当役員と事務局の皆さんが中心となって、“なんとか盛り返さなくては”と、昨年(2002年)7月から千葉支部再建のため、献身的な努力をしてくださった結果なのです。
<再建総会の熱気>
 2003年4月25日発行 sanno patio の“千葉支部が生まれ変わります!”の文字は、千葉の校友にとって、実に鮮やかに映ったことでしょう。でも、はたしてこれだけのPRでどれほどの人たちが総会に参加してくれるのか、諸処の準備を終えたスタッフ一同それだけが気懸かりの日々でした。「案ずるより産むが易い」とは、このことだったのでしようか。日を追う毎に支部入会申し込みが増え、ついに50名の大台を突破したのです。この時の感動は、何ものにも例えよがありません。
 そして、総会当日、会員出席者31名、本部・首都圏支部から17名のご臨席を得ての大盛会となりました。
 総会は滞りなく終了、引き続いての懇談会では、旧交を温め、フレッシュな支部への想いを語り合う熱気で、会場の狭さも手伝って、冷たいビールも蒸気するほどでした。
 記念のスナップ写真も、あまりの大人数にパノラマも役にたたない有様となりました。
 こうして、支部は、再建に向けて第一歩を踏み出したのです。
 勝負はこれからです。継続こそ命です。
 過去、支部の組織運営に様々なお力添えをくださった方々に、深く感謝申し上げるとともに、新たに加わってくださる方々のパワーと首都圏先輩支部のご指導を得て、やがては、首都圏四天王のひとつと言われるような支部づくりを目指してしてまいりたいと夢見るものです。

2003年6月吉日
自由が丘産能短期大学校友会 千葉支部長(当時) 後藤 翰彦

# by sannochiba | 2004-07-01 13:00 | ごあいさつ

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